モデルと使用量
- GET /v1/models — 現在のキーがアクセスできるモデルを一覧。起動時のモデル取得に使用。
- GET /v1/usage — 使用量とクォータを確認。
CODEX CONFIGURATION
インポートツールまたは手動設定で、Codex の接続先を getaitoken.com の /v1 エンドポイントへ向けます。
公開ガイドではプレースホルダーのキーのみ表示します。実際の API Key はログイン後の API Keys ページで確認してください。
getaitoken.com の OpenAI 互換 Responses API に Codex を接続する手順です。
「自分のアカウントはどのモデルを使えるのか」という質問には、現在のキーが実際に呼び出せるモデルだけを返す /v1/models が最も正確に答えます。
curl https://api.getaitoken.com/v1/models -H "Authorization: Bearer $OPENAI_API_KEY" を実行します。OpenAI 形式の {object:"list", data:[{id, owned_by, ...}]} が返り、id がこのキーで使えるモデルです(グループとプラットフォームのホワイトリストで絞り込み済み)。
ログイン後に /available-channels へアクセスすると、対応モデル・グループ・料金倍率を画面で確認できます。未ログインの場合は /login にリダイレクトします。
/keys でキーを作成・管理します。グループ未割り当てのキーにはモデルのクォータがないため、グループ設定を確認してください。
モデル id が /v1/models に無い場合、そのキーのグループに含まれていません。/available-channels で確認するかサポートへ連絡してください。本プラットフォームは現在 OpenAI のみを提供します。
Base URL は https://api.getaitoken.com/v1、認証は Authorization: Bearer です。以下は現在提供している OpenAI 互換エンドポイントです。
/v1 を付けないルート別名も利用できますが、クライアントは /v1 で統一して設定してください。
getaitoken.com の OpenAI 互換 Responses API に Codex を接続する手順です。
上流アカウント、倍率、制限を先に設定します。
ユーザーやアプリごとに独立した認証情報と利用境界を設定します。
実際のトラフィックを見ながら容量やチーム機能を拡張します。
OpenAI API アクセスを提供します。Responses、Chat、Images に完全対応し、アカウント管理、請求、クォータ、利用状況の可視化も含みます。
はい。まず OpenAI API キー、グループ、制限、請求可視化から始め、利用が増えたらチーム運用や自動化へ拡張できます。
GPT-6-astra、GPT-5.6 シリーズ(sol / terra / luna)、GPT-5.5、GPT-5.4、gpt-image シリーズです。全リストとリアルタイム価格はモデルページをご覧ください。
ログイン後に API Keys を開き、実キーをコピーまたはインポートして Codex を再起動してください。